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沿革

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八尾市本町にて村田化成工業創業。
八尾市桂町に移転(増設)。
東大阪市若江東町に工場移転。
法人に改めゴールド工業株式会社設立。
キャリアリール(GR)開発、製造。
松下電子工業様キャリアリール御採用。
インターネプコン(大阪)キャリアリール出展。
汎用リール(GHR)新製品発表。
タブリール(GTR)新製品発表。
フロッピーケース、新製品発表。
キャリアポケット(CP)新製品発表。
松下電子部品EOMリール完成。
EIAJにてリユースリール提案。
大型リール(Φ1,300)開発。
インターネプコン(幕張メッセ)CP、GR出展。
EIAJ規格リユースリール(RRM)新製品発表。
宮崎県えびの市に(株)九州ゴールド開設。
マレーシア拠点(ラムセンインダストリー)生産開始。
組立分解式リール(GCR)新製品発表。
東京営業所開設。
シンガポールに現地法人開設。
GE(ゴールドエンジニアリング)設立。
タイ拠点生産開始。
本社敷地内にGE移設。
九州ゴールド増設、及びクリーンルーム設置。
マレーシア、タイ事務所開設。
テーピング事業開始。
ゴールドラムセンインダストリーズ社設立。
スリッター事業開始。
ISO9001認証。
大阪工場とGEとが合併。
ISO14001認証。
蘇州高尓特電子工業有限公司を設立。
ダイシング事業開始。
新TABクリップ開発。
新TABリールを開発(ゴミの出ない)。
九州ゴールドTABリール専用工場完成。
九州ゴールド ISO14001認証取得。
蘇州ゴールド ISO9001・ISO14001認証取得。
本社工場八尾市上尾町に移転。
軽量化リール開発開始。
岩手拠点生産開始。
広島拠点生産開始。
群馬拠点生産開始。
シート事業開始。
(株)ゴールドエイト設立。
ウェハーケース事業開始。
ゴールド工業コリア社設立。
栃木拠点生産開始。
軽量化リールL6開発開始。
台灣高爾特電子(股)公司設立。
軽量化リールL6量産開始。
ペースト容器の製造開始。
海外統轄会社香港高爾特有限公司設立。
ゴールドエンジニアリングとゴールドエイトが合併。
射出成形製セパレーターコア開発。
国内製造子会社(GE、KG)をゴールド工業本社へ合併。